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February 2024

【質疑応答10】貝住:朝日新聞の貝住?です。あの、先ほど、あの、桂委員長がですね。あのー研究室の、まぁ、指導者とか、リーダーというものは、その、プログレスカンファレンスとか、それ以外の機会においてですね、その、オリジナルデータをチェックするというのが、もう、

【質疑応答9】加賀屋:はい。よろしいでしょうか。あ、すいません。ちょっと他にも手が挙がってるので、えっと、隣の方。はい、あの ??? 列二番目の。粥川:あ、あの、フリーライターの粥川順二と申します。えっと、先ほどの調査委員会のあの、お話を、あの、聞いたんです

【質疑応答8】加賀屋:それでは、えっと、中央列から前から二番目の真ん中の女性の方。片瀬:サイエンスライターの片瀬と申します。えっと、先ほどの調査委員会の方で、あの、論文の、STAP 論文の責任著者でありますバカンティ教授についての名前が一つも出てこなかったんで

【質疑応答7】加賀屋:えっと、それでは、同じ右の列の前から二番目の方。安藤:日本経済新聞の安藤と申します。え、さっきの、あの、発表でもですね、あの委員会の発表でも、えー、今も、あの、小保方さんにも理研として非常に協力を求めたっていうふうに、さっきの発表じゃ

【質疑応答6】加賀屋:それでは、えっと、右の列の前列、中央から 2 番目の女性の方。古田:日経サイエンスの古田です。二点お伺いいたします。一つ目、あの、今、川合先生がずっと以前から、3 月の時点からサンプルを確保し、着々と進めてきましたと仰ったんですけれども

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