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Transcripts - 理研 調査委員会1

加賀屋:はい。すいません。大分時間も超過してますので、これで次で最後にしたいと思います。あの、左の列の一番前の方。中川:NHK の中川と申します。あの、今回あらたに不正と認定された 2 つの図表についてなんですけれども、あの、小保方さんご自身がそれについてな

加賀屋:はい。えっと、右の列の前から三列目、女性の方。須田:毎日新聞の須田と申します。あの、すいません、さっき仰ってた、あの、若山研でのプログレスレポートで ATP についての発表 7 月頃と仰ってたと思うんですが、何年ですか?桂:えーっと、2011 年です。日

加賀屋:はい。えーっと、それでは後ろの列の、えーっと、方。富山:読売新聞の富山と申します。桂委員長、一点手短に、えっと、お聞きします。あの、えっと、過失か故意かっていうのは特定できないってお話ですけど、ES 細胞が混入した、論文に示された STAP 細胞という

加賀屋:では、同じ列の左側の方。藤原:NHK 藤原ですけれども。あの、できるだけ手短にということなので、えー、まずは一つは、その、今回ですね、意図的な混入の可能性っていうのについては、最終的には結論として、えー、書いたのは誰が混入したか特定できないということ

【今後の教訓】加賀屋:時間も大分少なくなってきたので、取り敢えず一人一問でちょっとまわさせてください。え、右の列の二列目の右側の方。中沢:共同通信の中沢と申します。え、一点ということなので、今のお話ともちょっと関連するんですけども、今回の原因が起きた、そ

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